ブリヤン&プティがつくりあげる独特の世界観を壁紙にしました。
春夏秋冬、季節にあわせてお好きなものをダウンロードして使ってください。

【冬】
ここは合掌造りの家が建ち並ぶところ。ブリヤンとプティは仲良く雪だるまを作っていましたが、最初に飽きてしまうのはプティのようです。たき火の火にあたりながら、どんな夢を見ているのでしょうか?ブリヤンは、重い雪をせっせと運びながら、納得のいくまで作品作りを続けるようです。

【4月】
満開に咲いた桜の下では、花見客を迎えるために屋台の準備が進められています。ブリヤンとプティは、トウモロコシを焼いているようです。トウモロコシはブリヤンの大好物ですから、本当は焼くより食べる方がいいに決まっています。一方、プティははじめから食べることしか考えていないようです。ブリヤンにとっては、プティが仕事を手伝わないことより、自分の分までトウモロコシを食べてしまわないかが気になるようです。

【5月】
夏の日差しのような光が降りそそぐ海へ、ブリヤンとプティは鯉のぼりを持ってやってきました。強い風になびく鯉のぼりに乗ったプティは、青く輝く世界に浸っています。ブリヤンは、そんなプティを一生懸命支えるのでした。

【夏】
海にやってきたブリヤン&プティ。最初にふたりで砂山を作り、そこにKJKの旗を立ててみましたが、特に意味はなさそうです。砂遊びに飽きたプティは浮き輪をつけて波乗りを楽しんでいます。ブリヤンは、そんなプティの絵を描きながら、強い日差しによって青く輝く、空と海を眺めているのでした。

【9月】
一体どこの砂漠でしょうか? いずれにしても、どこまでも続く砂の世界を、ラクダにまたがって旅しています。芸術派のブリヤンは、月に照らされた砂の世界にピッタリとくる物語を考えています。プティは、いま思いついた「月のうた」を歌っています。

【ハロウィン】
どこかで行われた楽しいイベントを、ブリヤンとプティは楽しんできたのでしょうね。楽しいことが終わる時は、何となく寂しい気分になりますが、ふたりはどんな気持ちで夜空を飛んでいるのでしょうか?

【芸術の秋】
ブリヤンとプティは音楽を楽しんでいます。グランドピアノの伴奏で歌うとは、とても贅沢な時間の過ごし方ですね。しかし、ここはどこなのでしょう? 旅先のホテルのステージでしょうか? 後で怒られたりしなければいいのですが…













