取組みラインナップ
- 空き店舗の利活用等
- 地域交流スペース
- 住まいの魅力アップ
- 賃貸住宅リノベーション
- リノベーション促進ツール(分譲住宅・賃貸住宅共通)
- 住替え等の支援
- 居住者実態調査
- 分譲住宅インスペクション(現況調査)補助
- 高齢者支援施設
- サービス付き高齢者向け住宅(コンチェラート相武台)
相武台団地について
相武台団地の概要
| 所 在 | 神奈川県相模原市南区相武台団地 |
| 交 通 | ・小田急小田原線「相武台前」駅下車徒歩19分、 ・または同駅下車バス約4分、下車徒歩3分 |
| 団地属性 | 昭和40年から計画的に開発された分譲住宅・賃貸住宅の複合団地 (公社賃貸住宅11棟448戸、分譲住宅82棟2,080戸計2,528戸) |
| 開発面積 | 約31.4ヘクタール |
| 人 口 | 4,617人(平成27年1月1日現在 ※相模原市人口・統計データ) |
| 高齢化率 | 約51.7%(平成27年1月1日現在 ※相模原市人口・統計データ) |
相武台団地の紹介
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住宅団地型既存住宅流通促進モデル事業
- 国土交通省が住宅団地における既存住宅の円滑な流通や賃貸化等の促進を目的として行っている補助事業です。事業名:住宅団地型既存住宅流通促進モデル事業
- 当公社では、若葉台団地及び相武台団地における各種取組みについて本事業に応募し、平成25年度から平成27年度の3箇年を補助事業期間として採択されました。
- 相武台団地では主に「公益社団法人 かながわ住まいまちづくり協会」と連携し、各種取組みを実施しています。
■住宅団地型既存住宅流通促進モデル事業概要についてはこちら![]()
相武台団地における既存ストックを活用した若年・子育て世代の流入システム(案)
システムの取組み
住民団体、公社、公益社団法人 かながわ住まいまちづくり協会連携で若年・子育て世帯の流入システム検討プロジェクトを組成(住民ニーズの調査・把握等)
- ①分譲住宅空家活用型住替支援
通常の仲介と併せ、分譲住宅所有者に対し、「若年・子育て世帯団地内住替」を理解いただいた上で、分譲住宅の空家の有効利用を考慮した若年・子育て世代の流入システムを検討・実施。
- ②賃貸住宅空高層階活用住替支援
公社賃貸住宅の高層階を若年層向けにリノベーションし、団地外から若年・子育て世帯の流入を図る。
- ③施設連携によるまちづくり支援
「商店街空区画を活用した住民運営のコミュニティサロン」 と「複合施設の地域交流スペース」とが連携し、団地の情報発信や子育て支援を実施




