備考氏クククククク名ククククククククク1.内山知事の配慮により神奈川県から四億円の融資を受2.横浜市が市の一団地の都市計画事業としてこれを取り3.三菱信託銀行が異例の措韻をとり無担保で十六億と言う当時としては破格の融資を提供してくれたこと。等であるが、この種の事業の基本的課題である、土地の取得について磯子区長の鈴木氏が親身も及ばぬ協力を寄せられた事、又磯子区選出の県、市会議員の方々が全員党派を超越し個人の利害を顧みることなく一丸となって地主の方々との仲介役を買って項いた事も亦事業成就の陰の大きな力であった。41. 5. 21 県健葵部住宅建設課長41. 6. 30 川崎市建葵局健葵部長采凡織変更による41. 6. 30 川崎市総務局財政課長横浜市財政局財務課長紅且織変更による41. 6. 30 県建葵部住宅企画課長紅且織変更による41. 6. 30横浜市建築局総務課長41. 6. 30県建探器住宅建設課長39. 12. 15 横浜市建染局達築指導41. 6. 30 41. 6. 30横浜市建葵局次長41. 6. 30県建葵部監理課長41. 6. 30横浜市建築局建築指導課長41. 6. 30横浜市建築局建築指導課長. 41. 6. 30県健築部建築課長職名公社三十年の歴史の中で、画期的な事業として、先づ第ーに指を屈すべきものは汐見台団地の造成事業であろう。溺たる神奈川県公社が全国にさぎがけて、この大きな事業を成就し所謂デベロッパーとしての地位を確保することの出来たのは、それなりに恵まれた背景があり多くの人々の協力があったからである。けることが出来たこと。あげ半井市長以下全面的な協力を与えられたこと。議員の方々には、打合会等列席して項いたこともしばしばであり兎角利害の対立する買収話の間に立ってそのお骨折は大変なものであった。そしてその間公社としては最後までお礼をすることはおろか食事を差し上げることさえ無かったのである。むしろ無用の誤解を受けることのない様にと、議員さん方からお断りを受けていたと言うのが真相である。昨今の世相を忠い誠に感慨深いものがある。公社創立30周年に際し、往時を顧りみて、お世話になった皆様に対し感謝の念を新たにすると共に一丸となってひたむきな努力を傾注した公社の仲間達を懐し<忠い起すものである。会長27.8.30~34. 6.19 会長34.7. 6~41. 6.30 理事長41. 6.30~42. 6.29 課長事務取扱役名就任参与杉本三木雄37.7. 18 ク内田梅吉37.12.21土屋太郎38.7. 5 根岸正男38.7. 5 ク松野義正38.9. 5 森田庫太郎38.9. 5 長野尚友38.7. 15 ク松宮理一郎39.2. 16 大山茂39.4. 1 古谷守正39.8. 1 飯野正三39.12. 15 宣明40.1. 16 木*木平井武雄40.7. 1 ク松林義幸40.7. 1 ク藤野勇41.5. 21 山崎重雄41.6. 1 神奈川隈住宅供給公社置眉周年記念誌辞任38. 7. 31 県建築部次長38. 7. 14 横浜市建築局建築指導課長39. 7. 31 県建槃部監理課長矢柴信雄氏
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