
横浜若葉台団地(横浜市旭区)は、約90ヘクタールの広大な敷地を有する緑に囲まれた大型団地。当公社開発団地の中でも最大規模となります。
昭和50年代の高度経済成長期の開発から約50年が経過し、人口減少や少子高齢化、それに伴うコミュニティの衰退といった課題に直面しています。
これに対応するため、ストックの再生・有効活用や団地コミュニティの活性化など、ハード・ソフト両面にわたる様々な取り組みを推進、持続循環型まちづくりを進めています。
団地の住民や地域の事業者と連携し、多様な施策を総合的に推進することで、同様の課題を抱える団地の先導モデルを目指しています。
横浜若葉台の概要
| 所 在 | 神奈川県横浜市旭区若葉台 |
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| アクセス |
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| 団地属性 | 昭和54年(1979年)から計画的に開発された分譲住宅・賃貸住宅の複合団地 (公社賃貸住宅7棟790戸、分譲住宅66棟5,186戸、ほか計6,302戸) |
| 開発面積 | 約90ヘクタール |





