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横浜若葉台団地

横浜若葉台団地(横浜市旭区)は、約90ヘクタールの広大な敷地を有する緑に囲まれた大型団地。当公社開発団地の中でも最大規模となります。

昭和50年代の高度経済成長期の開発から約50年が経過し、人口減少や少子高齢化、それに伴うコミュニティの衰退といった課題に直面しています。

これに対応するため、ストックの再生・有効活用や団地コミュニティの活性化など、ハード・ソフト両面にわたる様々な取り組みを推進、持続循環型まちづくりを進めています。

団地の住民や地域の事業者と連携し、多様な施策を総合的に推進することで、同様の課題を抱える団地の先導モデルを目指しています。

安心・安全のまちづくり

より住みやすいまちを目指し、地域が一丸となって取組みを進めています。

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住まい・施設の整備事業

高齢者・子育て世帯、障がい者にも配慮した、誰もが安心して暮らせるように整備を進めています。

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横浜若葉台の概要

所  在 神奈川県横浜市旭区若葉台
アクセス
  • JR横浜線「十日市場」駅から横浜市営バスほか若葉台中央行約11分「若葉台中央」バス停から徒歩1~9分
  • 東急田園都市線「青葉台」駅から東急バスほか若葉台中央行約20分「若葉台中央」バス停から徒歩1~9分
  • 相鉄本線「三ツ境」駅から神奈中バスほか若葉台中央行約16分「若葉台中央」バス停から徒歩1~9分
    ※「若葉台中央」バス停からの距離は棟により異なります。
団地属性 昭和54年(1979年)から計画的に開発された分譲住宅・賃貸住宅の複合団地
(公社賃貸住宅7棟790戸、分譲住宅66棟5,186戸、ほか計6,302戸)
開発面積 約90ヘクタール